よくあるご質問

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エコー葬祭について

深夜でも対応してくれますか?

24 時間365 日、昼夜問わず迅速にお客様の元へ駆けつけます。
病院からの搬送を含め、最初から葬儀に関する全てに対応致します。
また、ご相談も24 時間365 日受け付けております。

葬儀の後のことも相談できますか?

葬儀が終わった後のことも遺産、遺品の整理や名義変更など、様々な手続きが必要になります。
墓地やお仏壇についてなど、不安に感じることが多々あると思います。
エコー葬祭では仏壇や墓石、法事などについてもしっかりと相談できますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

葬儀について

無宗教でも葬儀は可能でしょうか?

無宗教の葬儀はある程度のシナリオや形を設定する必要性があります。
ご家族の想いを元に組み立てを行い、様々なスタイルをご提案して決めていくことが一般的です。
例えば、故人の趣味や写真コーナーを作り、思い出の曲を流しながら故人を囲み会食をしたり、音楽に重きを置き、演奏者を準備する方もいらっしゃいます。エコー葬祭ではお客様のご要望に沿った無宗教葬を行います。

友引の日に葬儀を行ってはいけないのでしょうか?

決して、友引きの日に葬儀を行ってはいけないことはありませんが、火葬場が休みのところが多く、友引の日に葬儀(火葬)ができない地域もあります。
ご年配の方も含め、日取りを気にされる方もいらっしゃいますので、ご遺族、ご親族・関係者と相談しながら決められるのがよろしいかと思います。

お葬式時の遺族の服装はどのようなものが好ましいでしょうか?

喪主の正式な服装は、男性の場合、和装では紋付の羽織袴です。洋装では黒のモーニングに黒のネクタイです。
但し、モーニングは昼の服なので、お通夜では着ないようにして下さい。お通夜は略式の礼服として、黒のスーツを着用するのが好ましいです。
女性の場合は、和装では無地紋付の黒色の喪服、洋装では黒無地のワンピースやスーツ・アンサンブルなどが一般的です。アクセサリーは結婚指輪のみが望ましいですが、真珠は指輪もネックレスも良いと言われます。
基本的にはあまり華美なものは付けないようにするのが良いです。

費用について

葬儀費用は、どれ位必要なのでしょうか?

全国平均の葬儀費用は、約231万円です(出典:2007年12月 日本消費者協会調査 報告書より
※祭壇、人件費、返礼品、式場使用料、宗教者への御礼を含む)。地域、人数、場所によって費用は様々です。
そんな中、エコー葬祭では平均葬儀費用が約120万円と、ご利用者様の立場に立った価格設定になっております。
また、火葬式8万円~、家族葬24万円~など、ご希望の葬儀スタイルやご予算に合わせたプランをご用意しております。

葬儀費用の注意点はどんな所ですか?

葬儀社にきちんとご相談頂き、予算や要望を伝え、理解と納得をしながら進めていくことが大切です。
葬儀に必要な費用は、葬儀社のみならず式場、火葬場、車輌、料理、返礼品、お布施など様々ありますが、
お見積もりの段階でお客様のご要望を踏まえて提案致しますので、後で不要なご請求をしたりすることはありません。
予算が心配な時は率直にお伝え下さい。

手続きについて

親族、関係者に連絡するタイミングはいつでしょうか?

危篤時は、本当に近しい方、必要な方へのみご連絡下さい。
それ以外の方へは葬儀社との打ち合わせが済み、式場や日程が確定してから訃報の連絡をします。
日程などが未定の段階でご連絡をするのは、混乱を招きかねませんので避けなければいけません。
お知らせをする際にも、故人の友好関係に漏れがないか注意し、お知らせ先が多い場合には学校、会社、町内会、
趣味の会などのグループに分け、各責任者に連絡をしてもらう方法をとるとスムーズです。

お寺などへの連絡はどうすれば良いですか?

決まったお寺がある場合には連絡し、葬儀日程の調整を行わなければいけません。
遠方の場合でも後々までを考慮し、必ず連絡をいれておかないとトラブルの元になります。
(ご近所の同じ宗旨の方をご紹介して頂ける場合もあります。)
決まったお寺など檀家寺がない場合には、ご希望に応じて寺院などをご紹介致します。

喪主はどのような人がなるのでしょうか?

喪主は遺族の代表として、故人に代わって弔問を受けることになります。 通常は故人の配偶者か、既に成人し社会人として活躍している子供がつとめます。配偶者や子供がいない場合は、親兄弟が務め、故人様が高齢などの場合にはお身内の方でご相談の上、決めて頂きます。

役所への手続きはどうすればよろしいでしょうか?

役所へ死亡届を提出し、火葬許可証を取得する必要がありますが、ご依頼頂ければ弊社が手続きを代行致します。
火葬許可証は火葬が済んだ後、火葬済みの証印が押されて返却され、墓地に納骨する際に必要な書類になります

亡くなったら、まずは何を用意するべきなのでしょうか?

取り急ぎ必要になるものは遺影として使用するお写真、印鑑になります。
お写真はピントがあって表情が良いものをお選び下さい。印鑑は認印程度で結構です。
また、当日ご入り用の時の為に、多少の現金をご用意頂いておいた方がよろしいかと思います。